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管を豚箱に! ニュース記事に関連したブログ

2012/05/15 10:00

 

yahoo news(毎日新聞)

 東京電力の勝俣恒久会長は14日、福島第1原発事故の原因を調べている国会の事故調査委員会(委員長、黒川清・元日本学術会議会長)に参考人として出席した。事故翌日に吉田昌郎前所長が菅直人前首相の原発視察の対応に時間を取られたことについて「所長は事故復旧に全力を尽くすべきだ。あまり芳しいことではない」と述べ、菅氏の対応を批判した。

 勝俣氏は「(所長は)混乱の極みの中でいろいろ指示をしなければならなかった。全部ではないが私にも対応は可能だった」として、菅氏が視察後も吉田氏と携帯電話で直接やりとりしていたことにも不快感を示した。

以上引用終わり。

 

原発の是非はともかく、福島第1原発の事故は明らかに管による人災だと言える。

 

未曾有の事故を引き起こした張本人として、豚箱に入ってもらいましょう。

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銭ゲバ米国人

2012/05/10 13:10

 

デイリースポーツネット版より。

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ソフトバンクを退団し、米国に帰国したブラッド・ペニー投手が9日、自身のツイッター上で、「米国に帰ってきて最高(原文=It’s great to be back in the states!!!!!)」とつぶやいた。

 06年に米大リーグで最多勝に輝くなど、メジャー通算119勝の右腕は、鳴り物入りで今季入団したが、初登板だった4月4日の楽天戦で右肩の痛みを訴え、3回1/3を6失点、64球を投げて降板。結局日本での登板はこの1試合に終わった。

 現地メディアでは、ペニーは米大リーグ復帰へ向けて、すでに交渉を進めているとも報じられている。

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引用終わり。

 

ダイエー時代にもこんな外人がいたな。

米国人ってのはそういうもんだ。

詐欺まがいのことも平気でやる。

基本的に略奪の文化だから、日本人とは倫理観からしてまったく違う。

TPPに参加するんなら、そういうことも覚悟しとかないといけない、ということだ。

 

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戦後の國語改悪も是正すべし ニュース記事に関連したブログ

2012/05/08 07:28

 

戦後日本人の精神が低劣になつた原因の一つとして、國語の問題があるといふ新保氏の意見に私も賛成である。

 

GHQは日本人が過去の知的遺産にアクセスすることができないやうにする爲に、漢字の使用制限およびかなづかひの改悪を行つた。

 

其の為、戦後教育を受けた日本人は、古文はおろか、戦前の文章を読み解くことさへ困難を覚えるやうになつてしまつたのだ。

 

然しながら、「歴史的仮名づかひ」の方が「現代かなづかい」よりも遥かに合理的なのである(萩野貞樹氏の著作を参照されたい。)

 

このことを解つてゐる人は「保守」のあひだでも多くはないだらう。

 

それ故、國語の正常化は憲法改正以上の困難を伴ふだらう。

 

然し、我が國の正常化は、國語の正常化無くして考へられないとすら思ふのである。

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小林よしのりもここではいい仕事をしているのでは。 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/05 12:36

 

akiraさんの「平凡な日常」というイザブログで、橋下が中野剛志さんのことを罵っている文面が読めて面白い。akiraさんもおっしゃっているように、この罵詈雑言はそのままブーメランとなって橋下本人に返ってくるだろう。

 

さて、小林よしのり氏は最近女系天皇を容認するもしくは推進すべしという発言で、これはどうかと思うことがあるのだが、ここではいい仕事をしているようだ。

 

橋下の言うように原発の再稼働を総選挙の争点にするとか、国民投票にかけるなんてのは論外、もってのほかと言えよう。

 

こんな発言を見ていると、橋下が「保守」だなんてのはとんでもない勘違いであって、橋下の「お里」は極左アナーキズムであると言える。

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原発の技術者は必要だ ニュース記事に関連したブログ

2012/05/05 11:59

 

この記事はほんとにいい記事だね。

歴史を考える上で大事なのは、「現在の視点から過去を裁いてはならない」ということだ。

 

管政権などは自らの失態を棚に上げて「原発を作った自民党政権が悪い」と言っていたが、これなどもその過ちを犯している。

 

原発から徐々に脱却して廃炉を目指すにしても、技術者を養成することは必要だ。にもかかわらず、「原発が悪い」というキャンペーンをマスゴミが繰り広げることで、技術者が育たなくなったら大変なことになる。

 

技術者に対しては敬意を払うべきだろう。

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橋下の憲法観と福島瑞穂の憲法観 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/04 13:50

 

阿比留記者のブログを拝見したのですが、そこに書かれている福島瑞穂の憲法観と、橋下の憲法観とがソックリなのに思わず苦笑しました。

 

橋下の思想的お里が知れるという一例ですね。

 

阿比留記者のブログより、福島瑞穂の発言

 

先日、自民党が改正案を発表した。これって憲法なのか。そう思います。憲法は、マグナカルタ、イギリスのジョン王に対して、貴族たちが勝手に課税するな、1215年に出したマグナカルタが憲法の発祥と言われています。憲法って政府が、政治が、国家権力がひどいことをしないように国民の権利を守るためにつくられたものです。(以下略)」

橋下市長の憲法観

 

自身の憲法観について「憲法は思想書ではなく、基本的には価値中立的で、権力者の権力を縛るためのものだ」と表明した。市役所で記者団の質問に応じた。

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【橋下vs文楽】文化大革命と同じ発想 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/04 07:30

 

記者さん、いいことおっしゃるなあ。

藝術の鑑賞には最低限の知識がいるのです。

 

それはクラシック音楽にしてもそう。

スコアを見て、モチーフとなる音型がどこにどのように表れているか、などを考えながら聴くと、より理解が深まるのです。

調性にしても、固有の意味があるのです。

 

ポピュラー音楽との違いはそこなのです。

知識があれば面白くなる。

それが文化、藝術なのです。

 

それをゼニカネの論理だけで切り捨てるのは、シナの文化大革命と同じ発想ですよ。恐ろしい。

 

しかも、自分が理解できないからそんなものは要らん、というのでは、どっかの国の独裁者と全く変わらないです。

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橋下の正体見たり ニュース記事に関連したブログ

2012/05/03 06:18

 

橋下が自民党の改憲案を批判したというこの記事を読むだけで、彼の思想的「お里」が知れる、ということでしょうな。

 

参院に触れていないというが、そういうことは微々たる問題。

 

日本という国はどういう国なのか、どういう風に作っていくのか、それを示すグランドデザインのようなものが憲法なのではないだろうか。

 

憲法は権力者の権力を縛るもの」という発言に、彼の「戦後世代的価値観」が見て取れます。そういう人間に、石原慎太郎氏などとは一緒にはやれないだろうと思われますね。

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安かろう悪かろうはほんとに怖い ニュース記事に関連したブログ

2012/04/29 22:47

 

以前、NHKのクローズアップ現代で、長距離バスの事故についてやっていた。その時は、大阪の中央環状道路でのバス事故があった後だった。

 

番組では、規制緩和によって新規業者の参入が相次ぎ、値下げ合戦になり、無理なスケジュールで運行している会社が激増しているという内容だったと記憶している。

 

こういう事故は予見されたことだったわけだ。

 

小泉が、すべて市場原理に任せればうまくいくという、お花畑な考えで規制緩和を行ったが、そういうしわ寄せがいろんなところに来ているということだ。

 

公共性や安全性が重視される分野では規制は緩和されるべきではなく強化されるべきだ。そういう当たり前なことがわからないバカな評論家や経済”学者”らが小泉マンセーを叫び、日本はとんでもないことになっている。

 

航空の分野ではピーチなんてのは乗りたくない航空会社だよね。

 

そういうのがもてはやされるというのは異常だ。

 

小泉”改革”が日本に残していった爪痕は、深い。

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余計なお世話だ。 ニュース記事に関連したブログ

2012/04/29 12:41

 

週刊ポストも最近は地に堕ちたな。

外人の汚沢マンセー論なんて犬も食わないよ。

 

西村眞吾さんが、いいことを書いておられた。

汚沢の言ってることは、制限速度40キロの道路を時速65キロで走っていて、スピードオーバーで警官につかまった。そのとき「私は天下国家のことしか頭になかったから制限速度なんて知りませんでした」と言ってるのと同じだ。

 

と。

 

それにしても、なんでネット住人には汚沢マンセーが多いのだろう。汚沢が工作したに違いないな。

 

話がそれたが、汚沢が政治を改革できる人間なら、とうの昔、新生党や新進党ができたときにやってるはずだ。それを自分で壊してるわけだから。いつまでたってもできるわけないっての。

 

それに、汚沢は自ら「私は人民解放軍の野戦司令官です」なんて、工作員としての身分を明かしてるじゃないか。

 

汚沢マンセーな人間なんて、シナによる日本革命待望論者に過ぎないよ、てんだバカヤロー!!!

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